- Size
- 23 inch
- Face
- 2-Face
量感ある10等配メッシュデザインをベースに、
鍛造削り出しでしか表現できないエッジーなアプローチ
新たなExeSeriesの先陣を切った
「310M Exe Monoblock」
それは最適化を意味し、同時にTWS
Exlete Monoblockシリーズの
新たな展開のスタートを意味する。
量感ある10等配メッシュデザインをベースに、
鍛造削り出しでしか表現できないエッジーなアプローチ
新たなExeSeriesの先陣を切った
「310M Exe Monoblock」
洗練されたタイムレスなデザインというブランドコンセプトを
細部に至るまで忠実に具現化
TWS Exleteの象徴ともいえるロングセラーモデル
「107M Monoblock」
この2モデルを、時の流れと共にカスタマイズが変化するベースカーの
デザイン・サイズに合わせ、互いのメリットのみ最適化を図った
「TWSExlete109M Monoblock」
ベースデザインは、9交点メッシュを採用。
リムとの接点数を18カ所と多く設け、今後増加していくであろう
BEVなどの車両重量増加に対する剛性に備えると共に、
共鳴を抑え車室内の静寂性にも寄与。
断面形状は、今後増加するであろうナローサイズ・ハイインセットを考慮。
クリアランスを徹底的に追求、最大でも2フェイスであった
TWS Exlete
Monoblockシリーズ初となる3フェイスで展開。
各フェイスの断面形状も3段階のアールを経て落とし込むことで、
ナロー&ハイインセット車両においてもデザインに立体感を与える。
今後のメインとなるサイズにも関わらず、TWS Exlete
Monoblockシリーズとしては設定が少なかった20/21inchは、
国産~輸入車、セダン~SUVに至るまで、さまざまな車両に
最適なフィッティングを実現する3-Faceで展開。
センターサークルは、107M
Monoblockを踏襲したユーロスポーティーな
円切りタイプを踏襲。今後増加するであろう6/139.7などの
Large
H/P.C.D.の展開も考慮、ナットホールをあえてデザインに
取り込まず、幅広いターゲットで展開するTWS
Exleteらしい軽量化も
踏まえたユーロスポーティーなセンターサークルデザイン。
Large P.C.D.の設定は、今後のマーケットの状況を踏まえ検討して参ります。