SUPER耐久

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皆様こんにちは
今回は3月29~30日に栃木県のツインリンクもてぎで行われた
86&BRZワンメイクレースとSUPER耐久の様子をお届けしたいと思います。
昨年に引き続き今年も大人気の86&BRZワンメイクレース
今や参戦車輛と注目度の両面で
日本一のワンメイクレースといっても過言ではないでしょう!
さて、そんな注目の86&BRZワンメイクレースに
今年も弊社のモータースポーツ用ホイールT66-Fを装着した
#10 OTG TN滋賀 86
#60 OTG GY 86
#80 OTG GY 86

#126 OTG AREA 86
OTG 86
の4台が参戦しています。(写真は#60と#80)
もちろん、上記車両以外でもT66-Fは大人気です(●^o^●)
その中でも1台だけ特別にご紹介しちゃいます
86&BRZワンメイクレースの記念すべき初チャンピオンとなった
#01 CABANA BS μ 86
#01 CABANA BS μ 86
ディフェンディングチャンピオンの証
カーナンバー1番のステッカーが眩しいです
続きまして同日行われたSUPER耐久2014のご報告を致します。
今年もTWS製のホイールを装着した車両が参戦しています。
#38 TRACY SPORTS TWS C-WEST IS 350
#39 TRACY SPORTS TWS C-WEST IS 350
#38 TRACY SPORTS TWS C-WEST IS 350
#48 Snap-on DIJON Racing DC5#48 Snap-on DIJON Racing DC5
#111 EXPRIDE G-Tech Sportster GT/R
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以上4台の車両が参戦しています。
今年も例年同様、熾烈な闘いが予想される
SUPER耐久2014
今年も応援よろしくお願いします

皆様こんにちは!
9/21-22に三重県・鈴鹿サーキットにて、
スーパー耐久レース2013 第6戦が行われました。
今回は弊社ホイールTWS Motorsport T66-F装着の
OTGモータースポーツ #80 TWS PETRONAS GS350の参戦レポートをお届けします。
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今回の鈴鹿での第6戦は、一昨年・昨年と同じくFIA WTCCと併催
いつもとは違う、40分のスプリントレース×3レースでの開催となりました。
土曜にA/B/C各ドライバーの予選と第1レース、
日曜に第2レースと第3レースというタイムスケジュール。
各レースのスターティンググリッド決定方法は以下の通りです
第1レース→Bドライバー予選結果
第2レース→Aドライバー予選結果
第3レース→A+Bドライバー予選タイム合算
前回の岡山レポートでも書きましたが、
今回の鈴鹿戦、3レースのうちで1ポイントでも獲れば
#80のST3クラスシリーズチャンピオンが決まるという状況です!
第1レース
佐藤晋也選手/クラス3番手からスタート
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開始15分ほどでクラス1位と2位を走るマシンが縦続けにストップ
#80がクラストップとなった直後にオイル処理の為セーフティカーが入ります。
そのセーフティカーランですが、オイル処理が終わってもなかなか隊列が整わず、
結局20分以上つまりレースの半分以上がセーフティカーランとなりました
残り10分でレースが再開され、#80はトップを守り切りクラス優勝
この優勝により、我々#80のST3クラスシリーズチャンピオンが確定
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ちなみにこの第1レース、ST3クラス1位~3位をT66-F装着のレクサス(GS350&IS350)で独占でした
第2レース
吉本大樹選手/クラス5番手からスタート
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序盤のうちに2台をパスし、トップ争いをする2台にジワジワと迫り中盤ではトップ3台での接戦が続きます
ぐいぐい責める#80。ピットではみんなドキドキしながらモニターに釘付けになっていました!
スプリントレースならではのハラハラドキドキ感!
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そして終盤になって、クラス2位のマシンをパス!
クラス1位の#14には惜しくも届かず2位でチェッカーとなりました
第3レース
脇阪薫一選手/クラス3番手からスタート
早々にクラス2位のマシンをパスした後、しばらく#34のすぐ後ろを追いかける展開が続きます。
ピットルーム内では場内放送の映像を見ながら、
チーム員やチームオーナー、ゲストの方々もみんな「ワー!」とか「ギャー!」とか大騒ぎ。笑
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終盤にさしかかる頃、ペースを上げる#80、逃げる#34…この接戦のうち接触があり
#34はコースアウトしてしまいます
こちらも右フロントホイールを負傷しますが最後まで逃げ切り、優勝
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第6戦鈴鹿は、ライバルのマシン達よりも重た~いGS350で
スプリントレースを1位・2位・1位と、素晴らしい結果に[emoji:i-179]
&、シリーズチャンピオンが決まり、OTGモータースポーツにとって最高の週末となりました[emoji:i-277][emoji:i-234]
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次戦は、11/9-10に大分県 オートポリスで開催されます最終戦です
シリーズチャンピオンが確定しているからこそ、最終戦も優勝してぜひとも有終の美でシーズンを終えたい
ということで、最終戦も#80 PETRONAS TWS GS350の応援をどうぞ宜しくお願い致します

皆様こんにちは!
8/31-9-1に岡山県・岡山国際サーキットにて、
スーパー耐久レース2013 第5戦 3時間耐久レースが行われました。
今回は、
弊社ホイールTWS Motorsport T66-F装着の
#80 TWS PETRONAS GS350の参戦レポートをお届けします。
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今回の岡山は、優勝すれば早くも#80のST3クラスシリーズチャンピオンが確定する1戦。
目指すはもちろん優勝!
この週末は台風15号が近づいてきており、天気がとっても心配なところ。
金曜には台風は熱帯低気圧に変わりましたが、発達した前線は日曜頃に岡山へのびてくるとのこと。
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土曜日、ドライで行われた予選の結果はクラス4位。
総合15番グリッドから、吉本選手でスタートです。
開始早々降り出した大雨の為、セーフティーカーが入り、、
ここで佐藤選手へドライバー交代、2回のピットストップのうち1回を早々に済ませます。
順調に周回を重ね、1時間半ほど経過の頃に最後のピットストップ、脇阪選手へと交代。
この時点で我々はクラス2位。
まだもう1回のピットストップ義務を残すクラストップの#34とは微妙で…
差を縮めたいところなのですが、#34は速くて差は広がっていきます
と、ラスト30分を切った頃にまたもやセーフティカー導入。
このセーフティーカーランの間に#34はピットイン、
最後まで追いつくことはかなわず、#80は2位でチェッカー!
この結果により、次戦以降であと1ポイントでも獲ればシリーズチャンピオン確定という計算!
ホームサーキットのここで決めたい!という気持ちはあったので今回は悔しい結果ではありましたが、
お楽しみは次回にということで
第6戦、鈴鹿ラウンドへ続く

皆様こんにちは!
8/10-11に静岡県・富士スピードウェイにて、
スーパー耐久レース2013 第4戦 SUPER TEC 真夏の7時間耐久レースが行われました。
はい!今回は、
弊社ホイールTWS Motorsport T66-F装着の
#80 TWS PETRONAS GS350の参戦レポートをお届けします。
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第1戦菅生は、積雪の為中止→全車ノーポイント
第2戦は韓国・インジェ、スプリントレース×2→2勝!
第3戦もてぎ5時間耐久→優勝!
と、今シーズンST3クラス2連勝中と、抜群に調子が良いGS350。
7時間という、未だGS350が経験したことがない長丁場レースに向けて、
OTGモータースポーツ メカニック達がせっせと作業しております↓↓
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さて、土曜日の予選結果ですが
AドライバーBドライバーの予選タイムの合算の結果、決勝はクラス3番手からのスタートとなりました。
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そして決勝、グリッドウォーク
あ、あつい~!むしあつい!
こんなに太陽が照ってて暑いのになんとこの日、天気予報では激しい夕立が来るという予報です
レース後半あたりにひと波乱ある予感?
さぁ午前11時、レーススタート
スタートドライバーは、吉本大樹選手
開始早々、前のST3車両2台をパスしクラストップへ!さすが!!
1時間経過
この頃にセーフティカーが入るのですが、
SC導入時の位置関係と、#80はピットインせずステイしたことで、
クラス2位を走るマシンとのギャップが1LAPへと広がります
2時間経過
1回目のピットイン→佐藤晋也選手へ。
交代して間もなく、モニターにまさかの表示が…「#80 黄旗区間での追い越し ペナルティーストップ30秒」
まさか~~。
しかし仕方ありません、ペナルティを消化します。
その間にライバル達に追い越されてゆきます
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3時間経過
しかしその後またまたグングン追い上げる#80!
2回目のピットイン→脇阪薫一選手へ交代。
その後も順調に周回を重ねていっているところで…
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4時間経過
空の色が…おかしい
モニターには雷警報の文字、
とか言ってる間にゴロゴロ…って聞こえだしました
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最初はポツポツ、でしたが
みるみるうちに、土砂降りの豪雨に。
ここで3回目のピットイン、吉本選手へかわるタイミングでレインタイヤへチェンジです。
5時間経過
その後はしばらくコース上に川ができるくらいの状態が続きましたが、
吉本選手の走りは超安定、現在クラストップです。
4回目のピットインのタイミングの頃にはコースはスリックの路面に変わりつつありました!
これが最後のドラチェン!佐藤選手へつなぎます。
6時間経過
依然としてクラストップですが、1分近くマージンのあったクラス2位のZがジワジワ詰めてきており
残り30分の時点で25秒ほど…う~ん、こちらに何かあれば順位がひっくり返ることもありえるタイム差です。
と、ここで2位のZにタイヤのトラブル?があったようで、結局最後まで追いつかれることはなく…
7時間経過
#80、1位にてチェッカー!
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3人のドライバーの走りが常に安定していて巧いこと。
クルマが壊れないこと。
作戦も、ピット作業も完璧だったこと。
ドライバー&チームそれぞれの仕事すべてがうまくいって、
この7時間耐久レースクラス優勝という素晴らしい結果となって、実を結びました!
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さぁー、次戦の第5戦は8/31-9/1の岡山国際サーキット。
これまた暑いぞ
TWS PETRONAS GS350の応援をどうぞ宜しくお願い致します!!!

皆様こんにちは!
7月20-21日に栃木県ツインリンクもてぎにて開催されました、スーパー耐久レース第3戦!
弊社ホイールを供給しております#80 TWS PETRONAS GS350の参戦レポートをお届けします。
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今回の第3戦は、もてぎスーパー耐久レース史上最長の5時間耐久レース。
いつものBドライバー吉本大樹選手がニュルブルクリンクでのレースの為参戦できない為、
Aドライバー→佐藤晋也選手
Bドライバー→脇阪薫一選手
というドライバー編成。
5時間の中で3回のドライバーチェンジの義務がある為、2人で2スティントずつ走ることになります。
まずは、予選が行われた土曜日。
#80 TWS PETRONAS GS350の予選結果は、トップのZ34に僅かに届かずクラス2位。
そしてすぐ後ろも僅差で、IS350がつけます。
そして決勝・日曜日の天候は、曇り。
5時間のレースがスタート!
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他車のクラッシュによるSC導入もあったり、マシントラブルでリタイヤする車も少なくはない中、
#80は序盤のうちにトップへ。
(途中、雨がパラつく場面もありましたが路面状況には影響ないまま、すぐに止んでくれました。)
トップをキープしたままレースはいよいよ終盤へ。
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2位を走行中のZとの差は微妙なところ。
その時点で#80はあと1回のドライバーチェンジの義務を残していましたが、
2位のZはすでにピットストップの義務をすべて消化済。
ピット作業が予定より長引けば順位が入れ替わる可能性もある状況でしたが、
着実なピット作業により、最後のピットストップ終了後も1位をキープ!
そして、#80は見事クラス1位にてチェッカー!
前回の、インジェ戦での2レース優勝に引き続き、連勝という素晴らしい結果に。
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次戦・7時間耐久レースは8/10-11、富士スピードウェイにて開催されます!
こちらも応援のほう宜しくお願い致します!!
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前回に引き続き、S耐第2戦・#80 PETRONAS TWS GS350の参戦レポートです!
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まず土曜日に行われた予選では、
Aドライバー佐藤晋也選手・Bドライバー吉本大樹選手ともにST3クラストップタイムで、
2レースともにチーム初となるポールポジションを獲得
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日曜日、
まずは午前のAドライバー決勝。
佐藤選手の後ろ・2番手を走るIS350が一時はテールトゥノーズまで詰め寄りますが、
リヤタイヤが厳しい中、見事にトップを守り抜きポールトゥウィン!
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そして午後のBドライバー決勝。
序盤に1度はIS350に前を譲りますが、中盤再びトップに!
その後はISを大きく引き離しこちらもポールトゥウィン!!
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2レースともにポールトゥウィンというパーフェクトな結果となりました!
シリーズポイントのほうですが、
1位ポイントx2、ポールポジションポイントx2
前戦が全車ノーポイントの為、
これで現在80号車がST3クラス・ポイントリーダーとなりました。
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次の第3戦は、7月20日-21日、栃木県ツインリンクもてぎにて開催されます。
こちらも応援のほうどうぞよろしくお願い致します!!

皆様こんにちは。
今回は、スーパー耐久レースにて弊社ホイールを装着いただいています、
#80 PETRONAS TWS GS350 の、S耐韓国戦・参戦レポートをお届けします。
2013年シリーズ開幕戦だったはずの4月の菅生ラウンドは、大雪で中止…
全車ノーポイントの状態の為、実質的にはこれが開幕戦。
今回はいつもの耐久レースとは違って、
ドライバー交代・タイヤ交換・給油なし、つまりピットインなしの
45分のスプリントレース×(A・Bそれぞれのドライバーによる)2レースです。
さて、この韓国戦が行われたのは、
韓国・江原道麟蹄郡に新しく建設されましたサーキット「INJE SPEEDIUM」。
今回のS耐がこの新しいサーキットのオープニングイベントとなっており、
誰も行ったことがないサーキットの為、事前情報がほとんどなく、
本当にちゃんと完成しているのかすらも誰も知らないような状況でした。
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木曜日の夕方、ドキドキしながらサーキットに入った私たちの目に飛び込んできた景色は、、、
大量の資材・大量の重機・大量の作業員。
つまり、絶賛建設工事中!
コースと建物はパッと見は出来上がってますが、
施設内の歩道が全くできてなかったり
ピットビルの内装ができていなかったり
コース脇のポストを溶接して作っている最中だったり
他にももう至る所が工事中
エッ大丈夫?レースできるの?
その日到着したチーム関係者は全員そう思ったことでしょう。
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しかし!
木曜・金曜と夜通しで24時間?作業が行われ、
なんと予選の行われる土曜日。
私たちが来た時点で工事中だった箇所はほぼ出来上がり、
(細かいところやコース脇の土手の見栄え等は別にして)
なんとなく立派なサーキットらしく見えるところまでになっていました
なんという人海戦術!
(ただし、それでもやはり完成と言えるレベルではありませんでした。
 このレースの後、引き続き工事が行われるのでしょう)
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レースとは関係ない内容になってしまいましたが
その出来立てホヤホヤのサーキットで行われたレースのレポートは次回へ続きます!

皆様こんにちは!
今回は、
弊社がホイール供給/サポートしております、
OTG MOTORSPORTS
#80 PETRONAS TWS GS350 のスーパー耐久レース ST-3クラス参戦レポートをお届けいたします。
先週末、8月25日(土)-26日(日)、
岡山国際サーキットにてスーパー耐久レース 第4戦 3時間耐久レースが開催されました。
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マシンにとってもタイヤにとってもそしてドライバーにとっても、非常に過酷な真夏の耐久レース。
(岡山国際サーキットは、特に日差しが強い気がします。気のせい??)
今回のドライバーは、
Aドライバー:吉本大樹選手
Bドライバー:佐藤晋也選手
Cドライバー:脇阪薫一選手
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予選はクラス4位、総合11位。
今までで最高位からのスタートとなりました。
スタートドライバーは、吉本大樹選手。
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スタート直後からレースは荒れます。
1LAP目の裏ストレート付近で3台が絡む大きなクラッシュがあり、
早々からセーフティカーが入ります。
このセーフティカーランのうちに1度目のピットイン、佐藤選手へドライバーチェンジ。
もともとの作戦では吉本選手が約50LAPのロングスティントとなる予定でしたが、
これで必然的に、3時間のレースのうちほとんどを佐藤選手・脇阪選手で走ることに。
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佐藤選手・脇阪選手ともに終始高いアベレージの完璧な走りで、
レース終盤、2時間が過ぎた頃にはクラス1位を独走。
そのまま逃げ切りクラストップでチェッカー!
PETRONAS TWS GS350、参戦4戦目にして初優勝となりました!!
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そして表彰式。
表彰台の一番上へ。
我々TWSとしても、感無量のひとときです。
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次回の第5戦は10/20-21・鈴鹿サーキット、1時間×2レースです。
#80 PETRONAS TWS GS350の応援を宜しくお願い致します。
また、
TWS Motorsport RSC238を装着しておりました#39 TRACY SPORTS IS350が、
新たにTWS Motorsport T66-Fを装着となりました。
今回こちらのIS350は他車とのクラッシュの為、残念ながらリタイヤとなりました。。
次回・鈴鹿戦での活躍に期待しまして、
こちらも応援のほうをどうぞ宜しくお願いいたします。
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